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『手話通訳問題研究』139号
『手話通訳問題研究』139号
特集 支部活動における他団体との共同
1. JDインタビュー
  日本障害者協議会(JD)荒木薫事務局長に聞く
  タイタニック号が間違った方向に進まないために
  障害の種別や立場、考えの違いなどを乗り越えて61の関係団体・機関が大同団結 全通研研究誌部
2. 支部の取り組み
  宮城 宮通研医療班と宮城県理学療法士会の協働活動の歩み 宮城県手話通訳問題研究会 医療班
  長崎 長崎県保険医協会との共同「健康講座の取り組み」  全国手話通訳問題研究会 長崎支部
  兵庫 『“いのち”を考える会』―聴覚障害者の医療を考える会―保険医協会との協力関係~
     「タイミング」と「鍵となる人々」~   兵庫手話通訳問題研究会 活動研究部 医療班
                        秦野 満喜子・岩本 薫・丸山 よい・多賀 真里子
  京都 多くの団体と協同して~京都での運動の取り組み~
                        京都手話通訳問題研究会 府ネット担当 好川 賢一
  福島 東日本大震災・原発事故「JDF被災地障がい者支援センターふくしま」との取り組み
                        福島県手話通訳問題研究会 会長 清水 久美子
  愛知 障害がある人もない人も共に暮らしやすい社会をめざして   愛知県手話通訳問題研究会
  三重 防災は地域に聞こえないことについての理解を広めることから 聴覚障害者災害救援みえ本部
  広島 広島平和記念資料館でのボランティア活動 全国手話通訳問題研究会 広島支部 宇佐川 弘子
  山口 「聴覚障害者百人に聞きました」の取り組み 全国手話通訳問題研究会 山口支部 藤井 豊
3. 近藤副会長インタビュー
  近藤副会長が大いに、熱く「今こそ連携!共に!」を語る           全通研研究誌部

福祉最前線 障害者権利条約の国際監視サイクルの活用 条約と現実の差を検証するパラレル報告を
                           日本社会事業大学 特任教授 佐藤 久夫
全通研の歴史に関わった人々 6  制度の貧困と健康問題               山形 惠治
N-Action通信(2)
ZENTSUKEN NETWORK ・のぞいてみよう支部機関紙
かばんの中の1冊
チャレンジ手話クロス
ハガキで話そう
編集後記

『手話通訳問題研究』は、一般社団法人国手話通訳問題研究会会員限定の機関紙で非売品です。
お読みになりたい方は、各都道府県支部または、全通研事務所までお問合せください。

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