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『手話通訳問題研究』134号
『手話通訳問題研究』134号
  • グラビア 手話がキューピット(PDF:2.27MB)山口 敏弘
  • 随想 「人が好き、変わった人に興味があってお芝居の道に」 市原 悦子
  • 手話この魅力あることば 116(mp4形式動画:1.07MB)山本 雪
  • 日本の手話いろいろ99 福島の手話
  • 連載 あり検 事例検討マンガVol.35 『聞き直されて』 まんが:池内 のりえ
  • 連載 ぽんちゃんバンコクへ行く 第6回 前田 真紀
特集 手話言語条例とろう者のくらし
1. (座談会)手話言語条例がもたらしたもの
    鈴木 俊一氏(鳥取県障がい福祉課 室長)
    石橋 大吾氏(鳥取県聴覚障害者協会 事務局長)
    和田 雅子氏(全国手話通訳問題研究会 鳥取支部副支部長)
    司会 全通研研究誌部
2. 明石市の手話言語・障害者コミュニケーション条例
    金 政玉(兵庫県明石市福祉総務課障害者施策担当 課長)
3. 条例でこのように変わりました
  ・手話言語条例が施行されて
    舘浦 睦美(北海道手話通訳問題研究会道央部石狩班 代表)
  ・ユニバーサルデザインのまちづくりを目指して-「嬉野市心の架け橋手話言語条例を制定」-
    中村 はるみ(佐賀県嬉野市役所市民福祉部福祉課 副課長)
4. <インタビュー>手話言語法と情報・コミュニケーション法
    一般財団法人全日本ろうあ連盟 小中副理事長へのインタビュー  全通研研究誌部
5. 手話言語条例と手話通訳制度
    伊藤 正(全通研事務局長)

かばんの中の1冊
福祉最前線 社会福祉法等の一部「改正」は何をもたらすのか
      ~「地域包括ケアシステム」との関係から、日本の社会福祉の未来を考える~
      山﨑 光弘(日本障害者センター 理事)
連載 ちょっと聞いてよ その2 大阪支部の巻
連載 全通研の歴史に関わった人々 2
    伊東のり子さんインタビュー のり子さんがやってきたこと  全通研研究誌部
ZENTSUKEN NETWORK ・のぞいてみよう支部機関紙
特別報告  第48回全国手話通訳問題研究集会 ~サマーフォーラムinみえ~
チャレンジ手話クロス
ハガキで話そう
編集後記

『手話通訳問題研究』は、一般社団法人国手話通訳問題研究会会員限定の機関紙で非売品です。
お読みになりたい方は、各都道府県支部または、全通研事務所までお問合せください。

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