研究誌

研究誌バックナンバー

『手話通訳問題研究』130号
『手話通訳問題研究』130号
  • グラビア とどけ! 静寂の闇の中に(PDF:3.83MB)渡邉 智恵子
  • 随想  「伝える事」 為末 大
  • 手話この魅力あることば 112(mp4形式動画:1.08MB) 時松 美由紀
  • 日本の手話いろいろ96 静岡の手話
  • 連載 あり検 事例検討マンガVol.31 『フォローしたつもりがっ?!』
       まんが:池内 のりえ
  • 連載 ぽんちゃんバンコクへ行く 第2回 前田 真紀
  • 連載 Noricoda波瀾万丈 第7回 娘の顔・通訳者の顔 宮澤 典子
特集 意思疎通支援事業について
1. 座談会 手話通訳者等の派遣に係る要綱検討事業に関わって
  出席者:新堀敏男(埼玉県鶴ヶ島市福祉政策課課長)
      中橋 道紀(全日本ろうあ連盟理事)
      近藤幸一(全通研副会長)  
  司会:全通研研究誌部
2. モデル要綱策定へ、全通研の関わりと今後の発展について
◆意思疎通支援事業(モデル要綱)の策定と今後の関わり方  渡辺 正夫(全通研副会長)
3.地域のモデル要綱実施への取り組み
◆香川県高松市 (公社)香川県聴覚障害者協会
◆千葉県    (福)千葉県聴覚障害者協会
◆群馬県    (一社)群馬県聴覚障害者連盟
◆愛媛県    愛媛県手話通訳問題研究会
◆大阪府    大阪手話通訳問題研究会
4.他の障害者団体のモデル要綱実施への取り組み
◆(一社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
◆(福)全国盲ろう者協会
5.実態調査を行った調査員からの報告
◆1)宮城県
◆2)岐阜県
◆3)兵庫県
◆4)鹿児島県
6.意思疎通支援の課題とこれからの運動
◆意思疎通支援事業をさまざまな障害をもつ人たちが使える制度にしていくために
 小中 栄一(全日本ろうあ連盟副理事長)
7.「モデル要綱」ってなに?― 研二と通子の1問1答 ―

福祉最前線 障害者権利条約に違反する「病棟転換型居住系施設」とは何か?
                             長谷川 利夫(杏林大学教授)
ZENTSUKEN NETWORK ・リレーエッセイ ・のぞいてみよう支部機関紙
かばんの中の1冊
チャレンジ手話クロス
全通研創立40周年に寄せる支部メッセージ
ハガキで話そう
編集後記

『手話通訳問題研究』は、一般社団法人国手話通訳問題研究会会員限定の機関紙で非売品です。
お読みになりたい方は、各都道府県支部または、全通研事務所までお問合せください。

研究誌